今日あたりだと繋がるかなと、森伊蔵の電話抽選に電話してみたら繋がりました。
申込期間の最初の方はどうしても電話が殺到するようで、繋がりませんね。まあ、1日に1回か2回くらいしか電話しませんから、タイミングがあってないのかも知れませんがね。
毎月1回線での申し込みですが、当たるでしょうか...当たればいいなぁ...
高島屋の抽選の方は、外れてしまったようです。また来月挑戦です。
さて、新規購入の焼酎の紹介です。
購入したのは、佐多宗二商店さんの「晴耕雨読かめ壷仕込み」です。
7月に購入した夏季限定販売の黒麹仕込みに続いて、秋季限定販売の白麹仕込みの焼酎です。
一升瓶の在庫が増えてきましたので、新規購入を控えていたのですが、10月と11月だけの限定出荷ということで、まだ飲んだことがないこともあり、今回買いそびれると来年まで待たないといけない恐れもありますので、買ってしまいました。
焼酎を飲み始めて間もない頃、まだ、この頃は晴耕雨読の「かめ壷仕込み」が季節ものであることすら知りませんでした。埼玉県のある酒屋さんに行って、店の人といくつかの銘柄の取り扱いについて聞いたのですが、「かめ壷仕込み」は限定品で人気がある焼酎で、お得意様に販売して終わってしまうので店頭に並べることはないと言われたことを覚えています。
それ以来、この酒屋さんには行っていないのですが、今年も並ばなかったのかなぁ...
レギュラーの「晴耕雨読」は、芋焼酎と米焼酎とのブレンドですが、かめ仕込みの方は、芋焼酎オンリーのものです。
「黒麹」と「白麹」を飲み比べようと思っています。開詮中の焼酎がかなり残っていますので、飲み比べは少し先になりそうです。
鹿児島の居酒屋で飲みました。それほど、個性のある味わいではなかった記憶があります。なにせ、結構飲んでいたので。^^
まぁ、話のねたに、一度は飲んでみておく銘柄でしょうか?
以上
レギュラーの晴耕雨読がクセのない焼酎ですから、こちらもそうでしょう。
まあ、何事も経験ということで...
飲んだことがない人に、どんな焼酎か知らせないといけませんもんね。
個性のある味わいではなかった…私もそう思います。今度、外飲みで味を再確認しておきます…。
すいません。白麹仕込みの話でしたね。白も黒と同じ感想です。両方とも外飲みしてきます…。
ということが、この焼酎の個性かもしれません。
さぁ、どんな風味がするんでしょうね。
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