最近は飲み会が続いていて、ブログも更新がサボり気味でした。
月曜日はワイン会で美味しい料理と美味しいワインを飲んで、ちょっと飲みすぎてしまいました。
そんなわけで昨日は休肝日としました。
休肝日開けの今日は、「八幡」をロックで飲んでいます。
なんか、ついつい「八幡」に手が伸びてしまいます。
今飲んでいるのは、詰口が19年10月20日で昨年末に購入した五合瓶です。
「八幡」は、前年以前のものをブレンドしたりせず、毎年100%新酒で出荷されているそうです。
その年の「八幡」が楽しめるというわけですが、高良酒造さんの焼酎は、ブレが無いというか、いつのものを飲んでも美味しいです。
口に含んだ時にまず感じるのは、ほんのりとした甘味、そしてややスモーキーな焦げたような香ばしさとほろ苦さ。
飲み飽きしない美味しさです。
氷が融けて薄まってくると香ばしさが増してくるようです。
あと1回くらい飲んだら、五合瓶も空になってしまいます。
ぼちぼち、「ろかせず」も飲まないといけませんね。