昨日ブログに書いた記事に関連して、焼酎に関しては有名な某人気サイトの掲示板に、本日、夢酎の名前が出ていたらしいです。例のブログコピー事件?以来、神経過敏です...
でも、夢酎はブログのコメント以外では絶対に書き込みはしませんので、ここに宣言します(なんのこっちゃぁ...)
今後、焼酎を購入した時のブログの記事は、間をおいてから書くことにしようかなぁ...
さて、今日は、「熟柿」をロックで飲みました。前回飲んだのが開詮した時ですので、これで2度目です。
昨日が休肝日だったせいか、ロックグラスに注いだ熟柿を口に含むと、少し苦めですがたっぷりとした芋の風味が、舌に絡み付いてくる感じがします。
正直なところ、あまり甘さも感じられません。金曜日で疲れていて体調がよくないのかなぁ...
焼酎を飲み始めて、時々感じるたことなのですが、同じ焼酎でも、ロックの風味の感じ方ってその日の体調によって、少し違ってくるということなんです。
まったく違う風味なんていうことはなく、コアな部分の風味は同じでも、その日の体調により甘味をより強く感じたり、若干の苦味を感じたりといったことがあります。
そんなことを思いながら、1杯目を飲み終わり焼酎が体に馴染んできたのか、2杯目を口にすると柔らかな甘味が感じられるようになって来ました。
うんうん、これこれ。
アルコールが血管中を通って体中に流れていくとともに、甘さがじわじわと感じられるようになってきました。
1杯目の時の味覚はハッキリとしていますが、正直なところ2杯目以降は、正直なところ怪しいかも...
いつもは2杯目で終わるのに、なんで今日は3杯も飲んでしまったのだろう...
ダメだ、酔っ払ったぁ〜!!