八幡 

八幡


今日は休肝日にしようかと思ったのですが、一杯だけ...
今日の焼酎は、夢酎の定番焼酎「八幡」です。
いつもの焼栗のような甘味と香ばしさが美味しいですね。
氷が融けてくると、ちょっと辛味が感じられました。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/30 22:29 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(4)

佐藤黒麹 

佐藤黒麹


今日は、「佐藤黒麹」をロックで飲みました。
開詮してから時間が経って風味に変化が出るかなと思いつつ、飲みました。
うん、スッキリした感じは開詮時と同じですが、少し香ばしさが出てきたように感じました。
もう少し、香ばしかったように思いますが、「佐藤黒麹」本来の旨さが出てきたみたいです。
飲みやすいです。



ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/29 21:44 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(2)

莫称氏 

莫称氏


[蔵元] 大石酒造
[蔵元住所] 鹿児島県阿久根市波留
[焼酎の種類] 芋焼酎
[原材料] さつま芋(白豊)・米麹
[麹] 黒麹
[蒸留方法] 常圧蒸留
[アルコール度数] 25度
[容量] 900ml
[購入価格] 1,034円
[詰口年月日] 2007年3月29日
[香り] ★★★★ 芳醇で甘い芋の香り
[口当たり] ★★★★ まろやかでやさしい口当たり
[味の広がり] ★★★☆ しっかりとした甘味が広がる
[後味] ★★★★ 後味は淡くすっきりとしている
[総合評価] ★★★★
[飲み方] ロック

「莫祢氏」という銘柄は、大石酒造さんがある「阿久根市」に関係があるようで、豪族の名前だったようです。
阿久根市のサイトを見ると、平安時代の豪族「英祢氏」が鎌倉時代には「莫祢氏」となり、莫祢氏(九代良忠)は薩州島津家の家老として仕え、家名を「阿久根」とし、地名も「阿久根」に改めたそうです。
キャップを見ると、「アクネ うまいネ自然だネ」というロゴが入っていて、どうやらこの焼酎は、阿久根市ブランドみたいですね。
大石酒造さんのレギュラー焼酎には白麹の「鶴見」があります。「鶴見」は白麹で仕込まれています。そして黒麹で仕込まれた焼酎が「莫祢氏」です。
夢酎はまだ飲んだことがないのですが、町田市の酒屋さんの「まさるや」さんのPBに「鶴見」の黒麹があります。
最初は「鶴見」の黒麹が「莫祢氏」と思っていたのですが「莫祢氏」は単に「鶴見」の黒麹バージョンでは無く、「鶴見」とは別物のようです。この「莫称氏」は平成元年に発売されたようです。

開詮後、瓶の口から香りをかいでみると、芋の甘い香りがしますが、さほど強くないですね。 「鶴見」から比べるとやや抑え目な感じがします。
ストレートで飲んでみると芋の香りが前面に出ており、焼酎特有の含み香が感じられます。
やさしい口当たりで、スッキリとした甘さが感じられます。「鶴見」とかなり風味に違いがあります。

ロックグラスに注いで香りを確認すると、香りはかなり抑え気味な香りになりますね。
口に含むと、アルコールの刺激はまったくなく、柔らかくやさしい口当たりです。たっぷりとした甘さが口の中に広がります。
柔らかくサッパリとした飲み口に感じますが、ほんのりと香ばしさも感じられます。焼酎が喉を通る頃には、ローストしたような重厚なコクと風味が感じられます。
芋の風味が濃〜く感じられる焼酎ですが、芋焼酎っぽい風味はあまり気にならず、むしろスッキリした感じがあって、あまり焼酎を飲みなれていない人にも受け入れやすい飲みやすさも持っていると思います。飲みやすい焼酎だと思います。
後味は淡い感じだと思います。
鶴見に比べると、ややスッキリ系のほうに近い焼酎だといえそうです。
スッキリ系と芋焼酎っぽいコッテリ系との中間当たりに位置する焼酎と言っていいのでしょうか。大石酒造さんの焼酎造りのすばらしさを表現している焼酎ですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/28 20:31 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(3)

限定原酒妻 

限定原酒妻


今日は食事の後、久しぶりに衛星放送で阪神の試合中継を見ながら、「限定原酒妻」をロックで飲みました。
試合も6連勝で、祝杯です。
原酒でありながら、アルコールの刺激はほとんどなく、甘味と香ばしさが美味しいです。
原酒系は苦手な夢酎ですが、「限定原酒妻」は別ですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/27 21:43 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(0)

金峰櫻井 

金峰櫻井


ブログのコメントで、夢酎は毎日どれくらいの量を飲んでいるのかという質問がありました。
元来、アルコールに強い方ではなくて、それほど飲む量は多くありません。
夢酎の毎日の酒量は、ロックグラスで1杯半から2杯くらいが平均で、1合弱くらいですね。
飲みに行っても、生ビールを飲んでから、焼酎のロックを2杯から3杯くらいでしょうか。
時々、羽目をはずしてどれくらい飲んだかわからない時もあって、そういう時は翌日辛くて後悔しています。
肝臓でアルコールを処理できる量が決まっているので、限度を超えると翌日まで残ってしまいます。
適量を心がけています。

さて今日の焼酎は、「金峰櫻井」のロックです。
何を飲もうかと思ったのですが、暫く飲んでいなかったので、在庫ボックスから取り出しました。
スッキリした甘さで飲みやすいですね。
仕込みの際にさつま芋の痛んだ箇所を丁寧に取り除いて仕込まれているそうで、その丁寧な処理が口当たりのやさしさ、まろやかさに反映されているのでしょう。雑実のないスッキリした風味の焼酎ですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/26 22:10 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(6)

佐藤麦 

佐藤麦


今日は、「佐藤麦」を開詮しました。
濾過が控えめのようで、茶色の瓶を透かして見ると、濁っているように思います。
瓶の口からは甘い麦チョコのような香りがします。兼八のようなコッテリした香りよりもライトな香りですが、結構濃い風味がするのかなというような予感を持たせる香りです。
まずは、ストレートで飲んでみました。
ストレートだと若干アルコールの風味が気になりますね。甘味と香ばしさよりもアルコールの風味が気になってしまいます。
氷を入れたロックグラスに注いで、ロックで飲んでみました。
ストレートの時のアルコール感はきれいに消えました。
ややライトな香ばしさと甘さ、ガツンとくるような風味ではありませんが、麦チョコのような風味がハッキリとわかります。
スッキリ系とガツン系の中間に位置するような風味で、黒木本店さんの「中々」と共通するような風味ですが、「中々」よりもしっかりと麦チョコ風味が感じられるように思いました。
大阪在酎さんもコメントで書かれていましたが、夢酎もこの「佐藤麦」は「中々」よりも好きな風味ですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/25 22:04 ] 麦焼酎 | TB(0) | CM(7)

萬年無濾過 

萬年無濾過


[蔵元] 渡邊酒造場
[蔵元住所] 宮崎県
[焼酎の種類] 芋焼酎
[原材料] さつま芋(黄金千貫)・米麹
[麹] 黒麹ゴールド
[蒸留方法] 常圧蒸留
[アルコール度数] 28度
[容量] 1,800ml
[購入価格] 3,300円
[詰口年月日] 2006年12月23日
[香り] ★★★★★ かなり濃厚な甘い芋の香り
[口当たり] ★★★★☆ 無濾過とは思えないまろやかでやさしい口当たり
[味の広がり] ★★★★☆ しっかりとした甘味が広がる
[後味] ★★★★☆ 芋の風味と甘味がいつまでも余韻として残る
[総合評価] ★★★★☆
[飲み方] ロック

レギュラーの萬年黒麹は、25度ですが、この無濾過は28度と若干度数が高めです。
最近28度や30度と若干度数が高めの焼酎が出てきています。度数が高めになることによって芋焼酎本来の風味が増しているようです。

裏ラベルには、
「濁りに意義あり!造りに歴史あり。
濁っていることに意義がある。それが「無濾過・旭萬年」。
余分なフーゼル油を丁寧に掬った以外は全くの無濾過。
蔵人しか味わえなかった焼酎本来の極みをそのままお届けいたします。
自家栽培のサツマイモ(黄金千貫)、「河内菌黒麹ゴールド」
「宮崎酵母」等を原料に使用し。
無濾過技術が発達していなかった昭和二十年代の焼酎の色あいや
風味を再現したいと、祖父である当家二代目・渡邊一男が蒸留を担当しました。
古きよき時代の焼酎の味わいを限りなく伝えたい、そんな想いをこめた一滴です。」
と書かれています。

余分なフーゼル油だけを丁寧に掬っただけの極力濾過を抑えたことにより焼酎の旨味成分がぎっしりと詰まった焼酎ですね。
濁りが売りのように透明な瓶に詰められています。かなり濁っているという方がいらっしゃるのですが、夢酎が買った「萬年無濾過」は買ったときから濁りはみられませんでした。
開詮し瓶の口に鼻を近づけると、濃厚な甘い芋の香りが鼻腔をくすぐります。

ストレートで飲むと若干アルコールの風味が感じられるものの、少し甘めで、たっぷりとした芋の風味が感じられます。

ロックグラスに注ぐと、芋の香りがほわ〜んとグラスの周りに漂います。これって本当に宮崎の焼酎なのかと思うほどの芋芋した焼酎を予感させてくれます。
そして口に含むと芋の風味がドッカ〜ンと襲ってきます。やっぱり宮崎の焼酎とは思えない芋焼酎らしい芋焼酎です。
そのあとにチョコレートに例えることができるような、ほろ苦い甘さが口の中に広がります。
それでも、口当たりは非常にまろやかでやさしいんですよね。このあたりはやっぱり宮崎の焼酎という感じがします。芋のジュースを飲んでいるような感じですね。
夢酎は、宮崎の芋焼酎には鹿児島の芋焼酎に比べるとやさしい風味のものが多いように思っています。無濾過ものでもそれは同様なのかもしれません。これは宮崎の風土が影響しているのでしょうか。といっても実際に住んでいないので、宮崎と鹿児島の風土がどのように違うのか知りませんが...(^^ゞ
でも、その風土の違いが焼酎の風味にも微妙な違いを与えているとしたら、焼酎を楽しむ上でのひとつのポイントになるように思います。

瓶の口からだと濃厚な芋の香りがしますが、お湯割りにすると柔らかな甘い香りになります。
口に含むと、香りと同じくやさしい柔らかな甘さが感じられます。口当たりも非常に優しいですね。
かなり抑え目ですが、ほんのりと香ばしさが見え隠れしているように感じられました。
香ばしさにかなりの違いがあるのですが、なんとなく「八幡」のお湯割りを口に含んだ時の感じに似たところもありますね。「八幡」の香ばしさをグーッと抑えたらこんな感じになるのかなぁという感じです。

「萬年無濾過」は、スッキリ系が好きな人には敬遠されそうな風味かもしれませんねぇ...
「萬年無濾過」には、「大地の夢」というさつま芋を使って仕込んだ「萬年無濾過大地の夢」という限定販売の焼酎があります。
3,300円と焼酎の中ではやや高めなのでもう少し安いといいんですが...


ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください

お湯割りグラス 

お湯割りグラス


今日は、最近飲み続けなので休肝日としました。

今年の梅雨は短いとか言っていたのに、どんよりとした日が続きますね。
カラリと晴れた暑い夏は、まだでしょうかね。とは言うものの、夢酎は暑さがあまり得意ではないんですけど...

熱い夏は焼酎もロックが美味しい季節...といったところでしょうか。
それなのにお湯割りグラスを買ってきました。
「明るい農村」のお湯割りグラスです。これまで割り具合はいい加減にやってきたのですが、これからは割合がわかる目盛り付きです。

お湯割りグラス


5:5、6:4、7:3の目盛りがありますが、この比率はお湯対焼酎の比率で、焼酎を6にしようとすると焼酎を先に入れないといけません。5:5の目盛りの下に4:6の目盛りが欲しかったですね。
まあ、夢酎の場合は5:5のお湯割が多いのであまり問題はありませんが、濃い目のお湯割が好きな人には困り物ですね。
これで、きちんと割合がわかったお湯割が飲めますね。
できれば、「八幡」のお湯割りグラスが欲しいのですが、ないですかねぇ...

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/23 21:54 ] 酒器 | TB(0) | CM(10)

三岳 

三岳


今日は、「三岳」を飲みました。
刺激もない滑らかな口当たり。そして甘味がたっぷりと感じられますね。前回感じた昆布飴のような風味はほとんど感じられませんでした。
済みきった味わいの焼酎ですね。


ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/22 21:25 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(4)

「はちまんろかせず」と「知覧ほたる」 

「はちまなろかせず」と「知覧ほたる」


今日は、最近オープンしたディスカウントショップを覘いて来ました。
酒も置いているということで、どんな焼酎が置いてあるのかと思ったものですから。
入るとビールやらワインやらいろいろな酒が陳列されています。
焼酎はと...おお、壁一面の棚に焼酎がズラリと並んでいます。
森伊蔵、村尾、月の中、佐藤、萬膳、百年の孤独、兼八...眺めは壮観ですねぇ。こういうのはじめて見ましたねぇ。
価格はと....定価にあらず、全部、ネット通販でのプレミア価格とほぼ一致しています。
薩摩茶屋や三岳も定価の倍くらいの値札がついてました。
オープン記念として売り出されている富乃宝山、吉兆宝山等が2,980円で、これでもプレミア価格でした。
「中々」が「百年の孤独」の原酒と銘柄の紹介に書かれていたせいか、よく売れていました。これもプレミアだったので、当然買いませんが。
「たちばな」の一升瓶が4,000円を超えていたのには、唖然としました。
通常レギュラーの焼酎は、一般的な定価よりもちょっと安めなものもありました。買おうかなと思うような焼酎もあったのですが、今日は眺めるだけで帰ってきました。
レギュラー焼酎を買うにはよさそうなので、時々、覘いてみようかなぁ....

さて、今日の焼酎は、「はちまんろかせず」と「知覧ほたる」です。
「はちまんろかせず」は、甘味はさることながら、濃厚な香ばしさは特筆ものですね。焼き芋を口に含んだ時のホクホクとした甘い芋の香ばしい風味が最高です。
喉を通った後、口の中の奥の方で香ばしい風味が余韻として残って思わず「旨い」と言ってしまいます。
「知覧ほたる」は、すっきりとした甘さに香ばしさがマッチしていてこちらも結構イケてる焼酎です。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/21 20:27 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(2)

さつま寿桜 

さつま寿桜


今日は、朝から忙しくて、結構疲れました。
今日は、休肝日にしようかと思ったのですが、無性に飲みたくなって飲んでしまいました。
今日の焼酎は、「さつま寿桜」です。もう夏なんですが、まだ桜が残っています。
甘味と香ばしさがあって、夢酎の好みの焼酎ですが、ちょっと甘味にクセがあるというか特徴があります。スッキリとした甘さという感じとはちょっと違います。でも、美味しいですよ。
でも、美味しい焼酎を飲むとホッとしますね。
よ〜し、明日も頑張ろう!!

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/19 22:09 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(2)

莫称氏 

莫称氏


今日の焼酎は、大石酒造さんの「莫称氏」をロックで飲みました。この「莫称氏」は大石酒造の焼酎ではPBの「鶴見黒麹」を除けば、唯一の黒麹仕込みの芋焼酎です。
ロックで飲むとたっぷりとした甘さが口の中に広がります。そしてほんのりと香ばしさも感じられます。それでも、芋焼酎っぽい風味はあまり気にならず、むしろスッキリした感じがあって、あまり焼酎を飲みなれていない人にも受け入れやすい飲みやすさも持っていると思います。
大石酒造さんの焼酎造りのすばらしさを表現している焼酎ですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/18 21:44 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(0)

兼八 

兼八


今日は、飲み仲間に夢酎が提供した「兼八」を飲みました。
飲み仲間の感想は、やっぱり「兼八」は他の麦焼酎とは違う。虎口の焼酎だということでした。
これには、夢酎も同感でした。美味しい麦焼酎は確かにいろいろあります。
「兼八」がプレミアになることについては夢酎にはおもしろくないですが、他の焼酎に比べると頭ひとつ抜け出しています。
そして家に帰ってきてから、また「兼八」を飲んでしました。かなり酔っ払っていても、「兼八」の濃厚な風味は感じられます。それほどインパクトの強い麦焼酎です。
何でこんな焼酎を造ってしまったんですか?四ッ谷酒造さん。
足が抜けませんよ〜!!

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/17 22:49 ] 麦焼酎 | TB(0) | CM(8)

はちまんろかせず 

はちまんろかせず


台風が過ぎたらと思ったら、今度は地震が起こってしまいました。
地震が起こった時、ゆっくりとユラリユラリと揺れているので、目眩がしているのかと思ったのですが、「あっ、地震だ!!」
これは大きそうだと思ったら、新潟で深度6との速報でした。被災地の方々のことが心配ですね。被害が大きくないことを願います。

さて、今日は高良酒造さんの「はちまんろかせず」を飲みました。
アルコール度数は高いですが、そんなことは気にならないくらい甘味たっぷり、香ばしさたっぷりの美味しい焼酎です。
手に入りにくいのが難点ですが、1年に1回くらいは入手したいですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/16 21:29 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(5)

にごり山吹の里 

にごり山吹の里


台風の関東直撃はなんとか免れたようでホッとしています。
雨と風で各地に被害があったようですね。皆さんのところは大丈夫だったですか?

今日は落合酒造場さんの「天然にごり山吹の里」を開詮しました。
新聞紙に包まれた瓶を取り出し、開詮して瓶の口から香りをかいでみました。
焼き芋のようなまったりとした甘い香りがします。
ロックグラスに注いで、口に含むとこれまたまったりとした甘い風味が口に広がります。
この甘さの中に香ばしさはないのですが、なにか香ばしいような風味(矛盾している)が隠れていてちょっと不思議な風味が感じられます。
この不思議な風味については、ちょっと表現が難しいです。次回の宿題にします。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/15 20:09 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(0)

誉蔵 

誉蔵


7月では最強といわれる台風が九州から四国を襲っています。
かなりの雨量のようですが、焼酎蔵の被害はなかったのだろうかとやや心配です。
台風の影響で、朝から雨が降り、やや肌寒い1日でした。
今日は焼酎のお湯割りにしようと、「誉蔵」をお湯割りで飲んでみました。
ちょっと、アルコールのピリッとする辛さがありますね。
結構辛口な風味となりますが、ロックで飲んだときよりも甘さは増したように思いますね。
夢酎には、やっぱりロックがいいかなぁ...

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/14 21:21 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(2)

八幡 

八幡


今日は、残業で帰りが遅くなり、遅い夕食です。
遅い夕食のお供は、「八幡」です。
「八幡」は夢酎にとっては、とっておきの焼酎というか、大好きな焼酎です。
「八幡」を飲んでいると、焼き芋のような甘さと香ばしさが口の中に広がり、喉を通っていくとともに一日の疲れがすうーっと引いていくような感じです。
ダイヤメには、一番の焼酎です。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/13 23:13 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(12)

ひとり歩き黒傳 

ひとり歩き黒傳


[蔵元] 古澤醸造
[蔵元住所] 宮崎県日南市大堂津
[焼酎の種類] 芋焼酎
[原材料] さつま芋(ジョイホワイト)・米麹
[麹] 黒麹
[蒸留方法] 常圧蒸留
[アルコール度数] 25度
[容量] 1,800ml
[購入価格] 2,300円
[詰口年月日] 記載無し
[香り] ★★★☆ やや控えめだが、フル―ティな甘い芋の香り
[口当たり] ★★★★ まろやかでやさしい口当たり
[味の広がり] ★★★☆ スッキリとした甘味が広がる
[後味] ★★★ 余韻はほとんど感じられない
[総合評価] ★★★☆
[飲み方] ロック

「ひとり歩き黒傳」は、古澤醸造さんの「ひとり歩き」の黒麹バージョンで年に一度12月に出荷される季節限定の焼酎です。
「ひとり歩き」はジョイホワイトを原料として白麹で仕込まれた焼酎で、フルーティーな香りとソフトな口当たり、穏やかなコクと甘みがあることで人気があります。ジョイホワイトは平成7年に生まれた初の芋焼酎専用品種で、でんぷんの含有量が多く、焼酎造りに適した特性があります。
「ひとり歩き」は、ジョイホワイトという品種を一躍有名にした焼酎だともいえます。
古澤醸造さんでは、すべての焼酎がかめ仕込み・かめ貯蔵で造られています。すべての焼酎が丁寧に仕込まれ、大切に貯蔵されてから出荷されています。

古澤醸造さんは、創業明治25年で、南国宮崎の日南の燦々と輝く太陽の下、県内で唯一土蔵造りの醸造蔵だそうです。
土蔵は南国特有の熱く照りつける太陽の日差しをカットするので、蔵内の温度が一定に保たれます。焼酎造りの過程では温度管理が最も難しいそうですので、土蔵は蔵内の温度を一定に保ってくれることから焼酎造りには最適な建物といえるでしょう。

そんな蔵から送り出された「ひとり歩き黒傳」を開詮します。手づくり謹蔵元緘封と印刷された封印をはがし、開詮するとスッキリとした甘さ控えめな香りがします。
香りは白麹のほうがより華やかな香りがするように思います。

ロックグラスに注ぎ、口に含むアルコールの刺激もほとんどなくやさしい口当たりです。口の中で若干の辛さを感じつつもやさしい甘さが口の中に広がってきます。
白麹よりもややスッキリした感じを受けるのはこの若干感じる辛さに起因しているのかもしれません。
スッキリした風味ではありますが、スッキリという言葉だけでは片付けられないコクというか旨味がありますね。これは白麹の「ひとり歩き」と共通する風味だともいえるでしょう。
スッキリ感はあるものの、芋の風味は「黒傳」の方が強く感じられます。深みのあるコクが感じられます。

飲みやすさは、白麹の「ひとり歩き」の方が勝っているように思いますね。
個人的には白麹の方が好きですね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください

知覧ほたる 

知覧ほたる


今日は、知覧醸造さんの「知覧ほたる」を開詮しました。
以前白麹の「知覧武家屋敷」を飲みましたが、こちらは黒麹のもので、「武家屋敷」の黒麹と同じもののようです。裏ラベルに書いてありますが、この焼酎の売り上げの一部を知覧町特攻慰霊顕彰会に寄付することを目的に詰められたボトルのようです。
開詮して瓶の口から香りをかいでみる甘栗のような甘い香りがします。
ロックで飲んでみましたが、口に含むと非常に柔らかい口当たりでまろやかな風味が感じられます。
芋の風味は感じられますが、どちらかというとスッキリ系な感じがしました。
香ばしさもわずかに感じられるのですが、もう少し香ばしさが欲しいなというのが素直な感想です。
ファーストインプレッションはこんな感じですが、開詮後、風味が変わることがありますので、変化があるかどうかも楽しみです。

お礼が最後になってしまいました。
本日無事カウンターが10万を超えました。
これも、日頃当ブログにアクセスしていただいている皆さんのおかげです。ありがとうございます。
これからも引き続き「焼酎に夢酎ブログ」をよろしくお願いします。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/11 21:48 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(2)

しょうちゅうの華 

しょうちゅうの華


[蔵元] 岩倉酒造場
[蔵元住所] 宮崎県西都市下三財
[焼酎の種類] 芋焼酎
[原材料] さつま芋(黄金千貫)・米麹
[麹] 白麹
[蒸留方法] 常圧蒸留
[アルコール度数] 25度
[容量] 720ml
[購入価格] 1,250円
[詰口年月日] 記載無し
[香り] ★★★★☆ 甘い濃厚な芋の香り
[口当たり] ★★★★★アルコールの刺激もなくやさしい口当たり
[味の広がり] ★★★★☆ 透明感のある甘味とやさしい香ばしさが広がる
[後味] ★★★★★ 芋の風味がいつまでも余韻として残る
[総合評価] ★★★★☆
[飲み方] ロック

岩倉酒造場さんは、品質重視のため焼酎の生産本数が限られており、かつ市場での人気も非常に高いとあって、岩倉酒造場さんの焼酎は全くといっていいほど手に入りません。レギュラーの芋焼酎「月の中」は、特に人気が高く入手困難な焼酎となっています。その「月の中」の無濾過バージョンである「しょうちゅうの華」は、PBであるため、「月の中」以上に入手が困難です。
夢酎がこの「しょうちゅうの華」を入手することができたのは、非常にラッキーでした。

ラベルをみると「本格焼酎むろかしょうちゅうの華」と書かれている素朴というかシンプルなものです。
瓶の口から香りをかいでみると甘い濃厚な芋の香りがします。「月の中」や「月の中冬季限定」よりも濃い香りのように感じました。
「月の中」の25度には、レギュラーの「月の中」のほかに、「冬季限定」、「しょうちゅうの華」、「杜氏のお気に入り」があります。
「月の中」、「冬季限定」、「しょうちゅうの華」の違いは、濾過の違いのようです。

この「しょうちゅうの華」は、「月の中」の無濾過バージョンです。無濾過の焼酎にはよくある澱、白濁がその命名の由来なようですね。ネットでいろいろ調べてみました。
通常、「無濾過」と呼ばれる焼酎は、上部に浮いた油分(フーゼル湯)を丁寧に掬いとる場合が多く、「冬季限定」も、おそらくこの方法だろうと思います。
「しょうちゅうの華」は、冬の寒い時に油分が固まって上に浮いてくる性質を利用して、油分が浮いている上部と沈殿のないタンクの中ほどからホースを使って取り出すもののようです。なんと贅沢な...
瓶の裏側には、酒屋さんのシールが貼られています。

「月の中」で一番濾過が少ない焼酎なんですが、口に含むとアルコールの刺激はほとんどありません。一般的な無濾過焼酎にある口に含んだ時のガツンと来るものが余りありません。まず、軽やかな甘味が口の中に広がります。そして喉を通ったあとに口の中に芋の風味がほわぁ〜と広がってきます。紛れもなく芋焼酎だぁ〜!!
無濾過なのにすごくきめ細かでやさしい風味なんですよね。もちろん深みのある旨味はしっかりとあります。岩倉酒造場さんの焼酎らしい個性をしっかりと発揮しています。

「月の中冬季限定」は、「月の中」の甘さをもう少し濃くした感じで、芋の風味もしっかりと感じられます。
「しょうちゅうの華」は、「月の中冬季限定」の芋の風味をさらに強くした感じですね。甘味の方はそれほど違いはないように感じました。
氷が融けてくるととても香ばしさが出てきますね。
芋の風味がいつまでも余韻として残り、芋焼酎を飲んだという気にさせてくれます。

無濾過なのになんでこんなにやさしい風味ができるのだろうか...
次に「しょうちゅうの華」が手に入るのはいつの日だろうか...
一升瓶が欲しいところですが、難しいでしょうね。
「しょうちゅうの華」には冬に出荷されるものと、熟成して9月に出荷されるものがあるみたいです。それから、最近知ったのですが、「しょうちゅうの華」には同じラベルの古酒があるようです。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください

佐藤麦と佐藤白麹 

佐藤麦と佐藤白麹


昨日の「佐藤黒麹」に続いて、「佐藤」の話題で恐縮です。
会社帰りに酒屋さんに寄ったら佐藤の黒、白、茶色が並んでました。
「佐藤麦」が出てるのではないかと思って寄ったのですが、ビンゴでした。
茶色のラベルの一升瓶と四合瓶が並んでました。
「佐藤黒麹」は在庫に一升瓶がありますので、四合瓶の在庫しかない「佐藤白麹」の方を選んで2本買ってきました。
「佐藤麦」は、日持ちしないとかいうような掲示板での書き込みもありましたので、早々に開詮したいと思います。どんな風味がするんでしょうね。
「佐藤白麹」の方も近いうちに開詮したいと思います。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/09 21:21 ] 買った焼酎 | TB(0) | CM(5)

佐藤黒麹 

佐藤黒麹


巷では「佐藤麦」が評判になっていますが、夢酎の手元にはありませんので、茶色のラベルではなく黒色のラベルの焼酎を。
今日は、佐藤酒造さんの「佐藤黒麹」を開詮しました。
開詮後の瓶の口から香りをかいでみると、かなり控えめですが、甘い芋の香りがします。若干の香ばしさもありますかね。
ロックグラスに注いで、いつものようにロックで飲んでみます。
口に含むと柔らかな口当たりでアルコールの刺激はまったくありません。
口の中に広がるのはどちらかというと甘さが感じられます。
スッキリした風味の焼酎ですね。プレミア焼酎の共通点というところでしょうか。
お店で飲んだときは香ばしい風味を感じたのですが、今日飲んだ感じではあまり香ばしさは感じませんでした。
これは体調によるせいでしょうか。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/08 21:01 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(8)

萬年無濾過 

萬年無濾過


今日は七夕ですね。たなばたの日の焼酎は、やっぱり「七夕」ですといきたいところですが、「古酒たなばた」も「たなばた無濾過」も在庫がありません。
では、なにか古酒でもいきますかぁ?って夢酎の在庫で古酒は先日買った「鶴の荷車」くらいしかないなぁ...あっ、「幹」があった。
どちらも開詮のほうはもう暫くお待ちください。

で、今日の焼酎は、「萬年無濾過」をロックで飲みました。
今夜の夕食はすき焼きでしたが、すき焼きの風味に負けない焼酎としての主張をしっかり持っています。
若干の苦味を含んだ甘さのが口の中に広がり、喉を通った後も、いつまでも芋の風味がいつまでも口の中に残ります。
昨年12月に買って、旬をはずした3月に開詮した「萬年無濾過」ですが、残りが少なくなってきました。
次回で完飲となりそうです。その後には「大地の夢」が待っています。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/07 20:49 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(0)

限定原酒妻 

限定原酒妻


今日は、「限定原酒妻」を飲みました。
これまではストレートで飲んでいましたが、今日はロックで飲んでみました。
ストレートで飲んだときにはややアルコールっぽさが感じられましたが、ロックにするとアルコールっぽさがかなり抑えられます。
芋の濃い風味と甘さがたっぷりと感じられ、ストレートもいいですが、ロックもいいですね。
2杯飲んだらかなり酔いがまわってきました。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/06 21:27 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(0)

しょうちゅうの華と田倉 

しょうちゅうの華と田倉


今日は、岩倉さんの「しょうちゅうの華」と高良さんの「田倉」を飲みました。
家で飲むときは、1銘柄だけにすることが多いのですが、「しょうちゅうの華」が残り少なくなってきたので、1杯だけにして、2杯目は「田倉」にしました。
暑いのでどうしてもロックになってしまいますね。
「しょうちゅうの華」は、芋の風味がたっぷりと感じられ、「月の中」とはかなり風味に違いがありますね。
「田倉」は、柔らかい口当たりとともに香ばしい風味がなんともいえませんねぇ。
風味的にはかなり違う焼酎ですが、夢酎はどちらも好きです。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/05 21:14 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(0)

鶴の荷車 

鶴の荷車


昨日は職場の人事異動による歓送迎会がありました。結構飲みすぎてブログはお休みでした。
昨日7月3日は、巷で噂になっている「佐藤」の麦焼酎の発売日で、酒屋さんに行きたかったのですが、行けませんでした。
「佐藤麦」はあの「佐藤」と同じラベルでラベルが茶色です。かなりの量が出荷されたようで、まだ残っていないかなと思い、いつもの酒屋さんに行ってみると、昨日180本を完売したそうです。
「佐藤」の麦は、出荷量が多く、プレミアにならないといわれていますが、すごい人気ですね。「佐藤」ブランドの強みですね。
佐藤の麦がないので、何か別のを買って帰ろうかと思い棚の焼酎を眺めていると、社長さんが箱に入った焼酎を新たに並べてくれました。最初、「たちばな原酒」かと思ったのですが、箱の文字を見ると「鶴の荷車」と書いてあります。
おお、昨年買えなかった麦の15年古酒だぁ〜!!
即、手に取りました。この「鶴の荷車」は芋焼酎の「萬年」で有名な宮崎県の渡邊酒造場さんの麦焼酎です。ロックが美味しいそうなんで、ロック党の夢酎としてはぜひ飲んでみたかった焼酎なんですよね。コルクのラベルが上等そうですねぇ。
夢酎としては「佐藤の麦」より「鶴の荷車」が手に入った方がうれしかったです。
開詮が楽しみな焼酎がまた1本増えました。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー クリックしてください
にほんブログ村 酒ブログ 焼酎・泡盛へ クリックしてください
[ 2007/07/04 22:03 ] 買った焼酎 | TB(0) | CM(10)

金峰櫻井 

金峰櫻井


今日は、「金峰櫻井」です。
スッキリとした甘さに黒飴のような香ばしさがあります。
1杯目よりも2杯目のほうが美味しかったです。
氷が融けて薄まってくると、麹の風味がするようになりますね。

ランキング参加中!応援してネ。ランキングバナー