今週入手の焼酎は、「限定原酒妻」です。「限定原酒妻」は、月の中の原酒を1年間熟成させたものです。1月に入手して以来3ヶ月ぶりの入手となります。
前回入手のものとの違いは、前回入手のものは平成17年製造のもので、今回入手のものは平成18年製造のものです。前回入手のものには瓶の後ろに「平成17年」と書かれてラベルが貼られていますが、今回購入分には「平成18年」と書かれたラベルが貼られています。
そして、価格も変わりました。この4月から値上げになって3,000円から3,150円になりました。この値上げは痛いなぁ...
どちらかというと原酒系の苦手な夢酎なのですが、岩倉酒造さんの焼酎は原酒に関係なく置いてあると手が出てしまいます。
月の中の瓶が開いたら前割してレギュラーとの風味の違いなんかも比べてみようかなぁ...
割り水しても25度のような風味にはならないみたいですけど...