今日の焼酎は大石酒造さんの「鶴見」です。
「鶴見」を飲むのは、ほぼ1ヶ月ぶりです。
最近、うちの近くの酒屋さんに鶴見が入荷するようになったみたいで、入手には苦労しないですみそうです。
いつものようにロックで飲みましたが、グラスに注いだところ昨日の薩摩茶屋もそうだったのですが、
油のようなものが浮いていました。涼しいところにおいているので、冬の間は油分が分離するんでしょうかね。それとも濾過が少なめなのでしょうかね。
最初の一口目は、甘味が強く感じられたのですが、二口目からはややドライな感じが先に来てその後やや甘味を感じます。
飲み込むときにやや香ばしさを感じますね。香ばしさはやや控えめな感じですね。控えめな香ばしさは昨日飲んだ「薩摩茶屋」と同じくらいかな...
日によって感じ方が違うんですが、今日はこんな感じです。
でも、「薩摩茶屋」といい、この「鶴見」といい、一升瓶が1,800円くらいで買えてこの美味しさが楽しめるのですから最高ですね。