き六 

き六


一升瓶の焼酎も空けていかないと、次の焼酎を買うことができませんので、今日は残り少なくなった「き六」を完飲しました。それでも、一升瓶用のP箱は、6本入っているんで、もう一本開けないとだめなんですけどね。10月には「かめ壷仕込み晴耕雨読白麹」が出ますし、11月には「いも麹芋3年貯蔵」が出てきますので、それまでに2本の空きを作らないといけいなんですよ。

最近、「き六」の辛味を感じなかったため、夢酎の焼酎評価を修正しないといけないかと思っていたのですが、今日飲んだら、やっぱり最初に少し辛さを感じました。
以前、飲み仲間と一緒に「き六」を飲んだときも、皆の印象もやや辛口だということでした。
辛さのあとに心地よい甘さが湧き出てくるんです。
「き六」はこれまでに一升瓶2本と四合瓶1本を買って飲んでいます。
夢酎のお気に入りの1本です。

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[ 2006/09/18 19:15 ] 芋焼酎 | TB(0) | CM(5)